<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>手相＆脳</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://slrg.info/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://slrg.info/atom.xml" />
   <id>tag:slrg.info,2012://5</id>
   <updated>2012-02-06T16:45:15Z</updated>
   <subtitle>手相、脳、色々</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.36</generator>

<entry>
   <title>パーテイースペース</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://slrg.info/2012/02/post_55.html" />
   <id>tag:slrg.info,2012://5.414</id>
   
   <published>2012-02-06T05:33:10Z</published>
   <updated>2012-02-06T16:45:15Z</updated>
   
   <summary>志のある人間は、ホテルやパーティー会場を借りて、勉強会を開いたり、男女の出会いの...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://slrg.info/">
      志のある人間は、ホテルやパーティー会場を借りて、勉強会を開いたり、男女の出会いの場を設けたりしている。


100人に満たない小さなパーティーなら、ホテルのパーテイースペースが結構使える。


スペース料は、およそ1時問1万5000円程度。


料理を出してもらうと、1人1万円くらいから。


この中には、当日の会場で世話をしてくれるスタッフの人件費が含まれる。


料理は、材料もシェフも一流の安心感があります。


毎日毎日、酒で醜態をさらして、午前さまでは能がない。


たまには、トレンディーなパーティーを企画して、注目を集めるというのも、悪くない。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アフターファイブの過ごし方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://slrg.info/2012/01/post_54.html" />
   <id>tag:slrg.info,2012://5.413</id>
   
   <published>2012-01-10T05:32:37Z</published>
   <updated>2012-01-10T16:45:11Z</updated>
   
   <summary>日本人も、アフターファイブの過ごし方が、どうやら、少しはうまくなってきたようだ。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://slrg.info/">
      日本人も、アフターファイブの過ごし方が、どうやら、少しはうまくなってきたようだ。


以前なら赤提灯で一杯、というのが普通のサラリーマンの定番で、やや冒険好きのサラリーマンが麻雀に興じる、といった程度だった。


若いOLは、せいぜいショッピング。


後はポーイフレンドとのデートくらい。


ところが最近は、エステだエアロビだ、スポーツだと健康志向。


さらにコンサート、舞台、絵画鑑賞と、文化志向。


酒を飲むのが唯一の楽しみ、などといってると、若い人に肘鉄を食らう。


なにしろ酒の飲み方も、へベレケになるまで飲む若者は、まずいない。


お洒落な店で、ほんの数杯のカクテルを飲んで・・・という感じなのだ。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>オランダの町並みを再現</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://slrg.info/2011/12/post_53.html" />
   <id>tag:slrg.info,2011://5.412</id>
   
   <published>2011-12-04T05:32:10Z</published>
   <updated>2011-12-28T03:10:32Z</updated>
   
   <summary>長崎に、近世オランダの町並みを再現したテーマパーク長崎村『ハウステンボス』が開場...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://slrg.info/">
      長崎に、近世オランダの町並みを再現したテーマパーク長崎村『ハウステンボス』が開場した。


町並みを一望できる展望室などもあります。


居ながらにして時間と場所を瞬間移動できるとあって人気だ。


入場料金は基本が大人\3900、中・高生\3200、子供\2500。


ただしこれだと無料の施設にしか入れない。


有料施設は☆が付いていて、5つが最高。


この有料施設に入る料金が、パックになった券もあります。


大人\5600と\4800円の2種類。


高いか安いかは、入ってみなけりゃ分からない。


掛けた資金と常時かかる予算などを、入場者数で頭割りすると、いったい1人いくら、施設に落としていって貰えればいいかが分かる。


ディズニーランドで、1人約3万円だそうだ。


大変な金額だ。


しかし驚いてはいけない。


上には上があります。


地元で囁かれている長崎村『ハウステンボス』のそれは、30万円というからびっくり。


親子4人で入ったら、120万円も使わなきゃならない。


もちろんそんなに使う事はないが、大大大変な金額だ。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>スキー場には・・・</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://slrg.info/2011/11/post_52.html" />
   <id>tag:slrg.info,2011://5.411</id>
   
   <published>2011-11-05T04:31:22Z</published>
   <updated>2011-12-28T03:10:32Z</updated>
   
   <summary>考えてみれば、には囲いがない。 自然の中で、勝手に滑ろうと思えば滑れる。 だから...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://slrg.info/">
      考えてみれば、には囲いがない。


自然の中で、勝手に滑ろうと思えば滑れる。


だから、最近はリゾートホテルが、周辺の土地を囲って、レジャーランド化し、宿泊からリフト代まで、パックにして売り出すようになった。


極端な例では、定員を決めて、それ以上は入場させない所もあります。


利用する側は、むしろそのほうが得かも知れない。


最近では人気スキi場は、ラッシュ並みの混雑になり、事故が激増している。


保険加入を積極的に勧めている所もあります。


なんにせよ、昔のように交通費と宿泊代、リフト代だけでは滑れない時代になってきた。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>太陽赤道との関連性</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://slrg.info/2011/10/post_58.html" />
   <id>tag:slrg.info,2011://5.433</id>
   
   <published>2011-10-14T04:08:12Z</published>
   <updated>2011-12-28T03:10:32Z</updated>
   
   <summary>1770年から1800年の最悪の適合度は、異常に多い。 せり合っている惑星組合せ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://slrg.info/">
      <![CDATA[1770年から1800年の最悪の適合度は、異常に多い。


せり合っている惑星組合せと一致しています。


太陽赤道との関連性を支持すると思われる一つの奇妙な組合せは、海王星と冥王星とのそれです。


冥王星は、小さくて太陽からもっとも離れているので奇妙なことです。


しかし、ディーンは少なくとも紀元前二千年以来、海王星と冥王星がたがいに対立して太陽赤道にいるたびに、そのつど太陽の不活動性の長い期間があったことを指摘しています。


ディーンはまた、そのリズムが太陽黒点周期に関係していると思われる他の惑星組合せについても述べています。


彼の理論全体は、現代天文学に対する厳しい挑戦を表わしているように思われる。


しかしわたしたちは、彼の計算を追試しようとする試みのないことも、天文学者による反応のないことも知っています。


しかし天文学に対するこの問題点の基本的重要性のために、それは、早晩、直面しなければならないことです。


＞＞話題の<a href="http://www.e-aine.com" target="_blank">電話占いならココ</a>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>インターネットを利用したサービス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://slrg.info/2011/10/post_51.html" />
   <id>tag:slrg.info,2011://5.371</id>
   
   <published>2011-10-06T08:38:00Z</published>
   <updated>2011-12-28T03:10:32Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。今日もいくつかインターネットを利用したサービスをご紹介します。 デン...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://slrg.info/">
      こんにちは。今日もいくつかインターネットを利用したサービスをご紹介します。


デンマークのコペンハーゲン市ではインターネット行政サービスが行われています。


自動車免許証の更新手続きとか、就職情報、求人情報などを、ネットワークを経由して市民に公開し、市内各所に置かれたキオスク端末で市民が仕事を探すのを手伝うということも行われています。


企業だけではなくて、地方公共団体、政府、官庁も効率化をするために、行政情報等を外へ流したり、いろいろな手続きに利用するなど行政のほうの簡素化にも役に立てようとしているのです。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ビジネスマン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://slrg.info/2011/09/post_50.html" />
   <id>tag:slrg.info,2011://5.370</id>
   
   <published>2011-09-06T08:37:48Z</published>
   <updated>2011-12-28T03:10:32Z</updated>
   
   <summary>ビジネスマンは出張が決まるのは直前で、なおかつ平日旅行するので、そういうところの...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://slrg.info/">
      ビジネスマンは出張が決まるのは直前で、なおかつ平日旅行するので、そういうところの料金は高くなっています。


逆に事前に予約をしておくとか、お客さんの少ない休日とか早朝・深夜は、値段を下げているのです。


こういう形でレートが何種類もあるわけです。


今までのように、旅行代理店に販売を任せ、あるいは、外に料金などを提示してしまったら、ダイナミックな対応ができません。


できるだけ刻々と変化するものに対して値段を変えていった方が搭乗率を高められるということがあります。


そういったことに対しては、インターネットのように瞬時に受け付けられるものを利用すれば、大変便利なわけです。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>米国では</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://slrg.info/2011/08/post_49.html" />
   <id>tag:slrg.info,2011://5.369</id>
   
   <published>2011-08-06T08:37:35Z</published>
   <updated>2011-12-28T03:10:33Z</updated>
   
   <summary>米国ではダイヤル８００番というこのためのフリーダイヤルがありますが、いつかけても...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://slrg.info/">
      米国ではダイヤル８００番というこのためのフリーダイヤルがありますが、いつかけても電話が繋がらないという現象が起こります。


これに対して、インターネットで答えることで受付能力もほぼ無制限に高められ、よりきめ細かい情報が得られ、お客様も満足します。


日本でも、こうしたサービスの方向に進んでいます。


米国は航空運賃に規制がありませんから、料金の付け方が非常にフレキシブルです。


例えば、AからBに行く場合でも、出発曜日や予約時期によって値段が違います。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>前回の続きです</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://slrg.info/2011/07/post_48.html" />
   <id>tag:slrg.info,2011://5.368</id>
   
   <published>2011-07-06T08:37:22Z</published>
   <updated>2011-12-28T03:10:33Z</updated>
   
   <summary>前回の続きですが、インターネットに、今、荷物がどこにあるかというデータベースを繋...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://slrg.info/">
      前回の続きですが、インターネットに、今、荷物がどこにあるかというデータベースを繋いで競争力向上に利用している仕組みなので、単なる会社案内、製品広告よりは企業側が持っている情報をうまく活用している好例と言えるものだったそうです。


国内の運送会社にもこういうシステムはすでに導入されています。


インターネットの活用として当然考えられるのが、航空機の座席予約や、どの便が何日、何時発とか、遅れているかどうかといった情報提供サービスです。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>システム</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://slrg.info/2011/06/post_47.html" />
   <id>tag:slrg.info,2011://5.367</id>
   
   <published>2011-06-06T08:37:08Z</published>
   <updated>2011-12-28T03:10:33Z</updated>
   
   <summary>前回ご紹介したシステムによって、いつどこで荷物を引き取って、何時何分にどこへ送ら...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://slrg.info/">
      前回ご紹介したシステムによって、いつどこで荷物を引き取って、何時何分にどこへ送られて、今はどういう状況にあるかということが即座にわかるようになりました。


利用者の側で、この中から自分の必要な情報を見て、それでいつ荷物が届くかが判断できるようになりました。


客側にとっては電話で問い合わせをするよりも的確な情報がわかること、企業側としても電話のオペレーターを減らすことができ負担も減る、というメリットが生まれます。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>過去のインターネットの活用事例</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://slrg.info/2011/05/post_46.html" />
   <id>tag:slrg.info,2011://5.366</id>
   
   <published>2011-05-06T08:36:47Z</published>
   <updated>2011-12-28T03:10:33Z</updated>
   
   <summary>過去のインターネットの活用事例としてよく取り上げられる会社に、フェデラル・エクス...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://slrg.info/">
      過去のインターネットの活用事例としてよく取り上げられる会社に、フェデラル・エクスプレスという宅配便の会社があります。


このフェデラル・エクスプレスは、どこで荷物を受け取ってどこに運ぶかに関して、ハブ空港をうまく利用して、米国内であれば翌日には荷物が届く、ということでたいへん成長した会社です。


最初は、荷物がいつ届くかという問い合わせが多かったそうです。


その問い合わせに対して電話で応答しているのではオペレーターも大変ですし、人数も増やさなければならないということで、もちろん電話の受付もやりますが、インターネットを使って、荷物のトラッキングを行い、お客様からの問い合わせに対応していこうというシステムを導入しました。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>心を見ましょう(´▽｀)　その１０</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://slrg.info/2011/04/post_44.html" />
   <id>tag:slrg.info,2011://5.292</id>
   
   <published>2011-04-18T05:55:43Z</published>
   <updated>2011-12-28T03:10:33Z</updated>
   
   <summary>エゴはお客さん？みたいなもの。 もともとのわたしたちの心の本源というのはもっと広...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://slrg.info/">
      エゴはお客さん？みたいなもの。


もともとのわたしたちの心の本源というのはもっと広く、あまねく静けさが広がるような性質をもっています。


それなのにこの後からやってきたエゴのほうを大事にして、そのエゴの欲望を満たすためにしゃかりきになるーこれが現代人の姿だと気づいていただきたいのです。


単純なことがあります。


リラックスして人生をコントロールしようとする心を放棄するか―そうすれば心安らか―、あるいは人生をコントロールしようと躍起になって、いつもざわつく心とともに生きるか。


とてもシンプルなことです。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>心を見ましょう(´▽｀)　その９</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://slrg.info/2011/04/post_43.html" />
   <id>tag:slrg.info,2011://5.291</id>
   
   <published>2011-04-05T05:55:26Z</published>
   <updated>2011-08-26T04:37:17Z</updated>
   
   <summary>誕生の瞬間からほんの数か月にいたるまででさえこれだけの、いや、実際にはこれ以上の...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://slrg.info/">
      誕生の瞬間からほんの数か月にいたるまででさえこれだけの、いや、実際にはこれ以上の決定の瞬間、選択の要素があり、そのいずれにもわれわれがコントロールできたところはないという事実。


ましてや生まれてから生育にかかわることで本当に選んだ、といえることなど何もないのです。


これが人生の厳然たる事実です。


わたしたちがこれが&quot;自分&quot;と思い込んでいるそのものの形成にさえ、何一つとして決定的な関与はしてこなかったのです。


いや、関与できなかったのです。


それにもかかわらず、現代文化の特徴、いや、病理とさえいえる『ミー・サイコロジー』は、エゴが欲するものにすべてを捧げることが幸せへの道だと主張してきました。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>心を見ましょう(´▽｀)　その８</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://slrg.info/2011/03/post_42.html" />
   <id>tag:slrg.info,2011://5.290</id>
   
   <published>2011-03-18T05:55:02Z</published>
   <updated>2011-08-26T04:37:18Z</updated>
   
   <summary>そのエゴの欲求に従って人生のあれこれをコントロールしようとあくせくし、成功したり...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://slrg.info/">
      そのエゴの欲求に従って人生のあれこれをコントロールしようとあくせくし、成功したり失敗したりするたびに一喜一憂するなんておかしな生き方ではありませんか。


こういうことに目を向けたことはあるでしょうか。


わたしたちが&quot;わたし&quot;&quot;自分&quot;とよんでいるものの形成には、幾千もの要因がかかわってきたという事実がありますが、その形成に意識的にかかわったものは、ただ一つとしてないのです。


たとえば・・・・・。


わたしたちを受胎した瞬間の両親の心もち。


生年月日。


どの精子が卵子までたどりつくか。


遺伝子の組み合わせ。


これらについて自分はコントロールできただろうか?否。


妊娠中に母親が食べたもの、飲んだもの。


破水の時間。


病院に着くまでかかった時間。


分娩の瞬間。


出産方法。


その時の天体の配置。


家族の何番目の子だったのか。


母乳を与えられたのか。


いつまで飲ませてもらえたのか。


これらについて自分はコントロールできただろうか?否。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>心を見ましょう(´▽｀)　その７</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://slrg.info/2011/03/post_41.html" />
   <id>tag:slrg.info,2011://5.289</id>
   
   <published>2011-03-07T06:54:32Z</published>
   <updated>2011-08-26T04:37:18Z</updated>
   
   <summary>本当の望みとエゴを間違って汲み取ることがしばしば。 エゴの要求を満たして一時的な...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://slrg.info/">
      本当の望みとエゴを間違って汲み取ることがしばしば。


エゴの要求を満たして一時的な満足を得る、もしくは手に入れられなくてより落ち込んだり、人を恨んだり、この繰り返しをしていることに気づかなければなりません。


人生をこのちっぽけな、そして偏った要求を繰り返すエゴの言いなりになって過ごすとどうなるのでしょう?それはとても、もったいない生き方ではないでしょうか?生きることを狭くし、項末なものにしてしまう、すなわち生きながら死んでいるようなもの。


一度でも立ち止まってこういう行為を繰り返すことの無意味さ、その害をみつめたことがありますか?


そもそもわたしたちが自ら選んだわけでもない意識、それがエゴなんだそうです。
      
   </content>
</entry>

</feed>

